COLUMN

コラム

映像制作や番組制作が出来上がるまでにはたくさんの人が動いている 2019.09.20

テレビのスイッチを入れれば、当たり前のように番組やCMが流れ、好きな時にスマホでインターネット配信やSNSの動画をみることができる。

こういったメディアの利用方法が当たり前の現代ですが、1つの映像や番組が出来上がるにあたっては、画面を通して見えない部分では、たくさんの人々が関わっています。

画面に映るたった数秒の画に対しても、関係者が綿密に話し合い、よりクオリティの高いよりよいものを作ろうとして動いているのです。

街を歩いていたり、お出かけ中に、ロケを行っている現場を目撃したことはありませんか?

映像として映る演者さん側には人が映り込まないようにしているはずですが、カメラマン側には実に多くのスタッフがいるもので、ロケ中に事故や怪我、トラブルが起こらないように状況を確認し、皆それぞれがロケをスムーズ進行できるように行動しています。

この様子は、実際に出来上がった映像や番組をご覧いただいている側の方からは想像もつかないことかもしれません。このたくさんのスタッフの力でよい作品が出来上がっていきます。

デジタル機器が進化する時代ですが、良いものを作ろうとすればするほど、実は人間の力が大切となってくるのです。

映像制作や番組制作のことなら、株式会社SOMEにお任せください。

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